症例紹介
【小児矯正】叢生の症例
治療前
治療後
治療前



治療後



| 患者さまの主訴 |
|---|
| 歯並びが気になる |
| 治療内容 |
| マイオブレースを使用した矯正治療とトレーニング |
| 患者さまの年齢 |
| 8歳 |
| 患者さまの性別 |
| 男性 |
| 治療期間 |
|
1年6ヶ月 治療回数:17回 |
| 治療にかかった総額 |
| 286,000円(税込) |
| 治療する際に起こるメリット |
|
・口呼吸や舌の癖など根本原因にアプローチするため、治療後の後戻りリスクを軽減できる ・顎の発育を促すことで、将来的な抜歯や本格的な矯正が必要になる可能性を減らせる ・装着は日中1〜2時間と就寝時のみのため、学校生活など日常生活への負担が少ない ・装置を取り外して普段通り歯磨きができるため、矯正中の虫歯リスクを抑えられる |
| 治療する際に起こるリスク・副作用 |
|
・規定の装着時間や毎日のトレーニングを行わない場合、十分な効果が得られないことがある ・慣れるまではお口の違和感や痛みが生じたり、就寝中に装置が外れたりすることがある ・骨格的な問題の程度によっては、将来的に他の矯正治療(ワイヤー矯正等)が必要になる場合がある |
監修者情報
クレモト歯科なんば診療所
院長 呉本 勝隆
医療法人 時和会 理事長、クレモト歯科なんば診療所 院長。日本歯科保存学会とWCOIの専門医資格を持つ。「歯を残す治療」と「インプラント」の双方に精通し、目の前の症状だけでなく将来を見据えた精密な歯科医療の提供を目指している。
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